2020-10-01から1ヶ月間の記事一覧
夜の食堂が好き マニアックな話をする。 宿泊先での夜。 もう誰も居なくなったレストランや食堂。 まだ作業をしている人がキッチンにいるのか、電気だけが付いている時間がある。 その時間の食堂の雰囲気が好きだ。 いや、ちょっと何言ってんだか良く分から…
暖かい島では宿泊先にも屋外席がありがたい 南国には皆さん何を求めて旅するんだろう。 海を満喫。っていうのが最も多いんだろうか。 うちは暖かい気候の島でのんびりとした時間を過ごしたい。 僕と奥さんは、人生の最後、余命が判明することがあったとした…
南国リゾートはどんな宿泊先を選ぶ? 宮古島まで来たら少し贅沢する宿泊もありかもしれない。 ヴィレなんてどうだろう。 普段はホテルか旅館か民宿だと思うんだけど、異国感が味わえるんじゃないかと思う。 そしてこれは椅子でもベンチでもない。 クッション…
東海岸はちょっぴり人が少なめ 宮古島は基本的に西海岸と南海岸に観光客が集まりやすい。 色んな有名スポットが居並んでるからだ。 だけれど東海岸は初めて宮古島観光する人はあまり多くない。 その東海岸にある新城海岸(あらぐすく海岸) ここは遠浅なので…
離島とは思えない雰囲気 宮古島諸島で今勢いに乗ってる島というと、伊良部島と下地島。 そのうちの伊良部島にあるカフェ&宿、como 様々な小物・雑貨に囲まれた店内。 離島だからって汚いお店ばっかりじゃない。 都内にありそうな雰囲気のカフェが島にあると…
島カフェは屋外席が気持ち良い 初めて宮古島を訪れたのは2017年の事だった。 2泊3日の旅だったのだけど、宮古島諸島を巡る中で気づいたのは、屋外席が気持ち良いということ。 特に島カフェと呼ばれる店舗では、単なるテラス席というだけではない。 海が見え…
世界の果てかの様… 南国宮古島の何処で夕方を迎えるか。 人それぞれ悩むところだろう。 西側に行って水平線に沈む夕日を眺めるのが王道なんじゃないかと思う。 ここ東平安名崎は、名前の通り東側に位置するから、まさに逆方向。 宮古島の東南の端にある岬で…
サーフボードが海の気配 宮古島は離島とはいえ、かなり栄えている島だ。 もしかしたら初めて南国離島へ旅する人からしたら、そこまで離島感は無いかもしれない。 しかしそこから橋で繋がる島々は、正に離島といった雰囲気が強い。 そのうちの一つ、来間島。…
南国といえばハンモック ベンチでも椅子でもないのだけど… ハンモックがホテルの敷地内にあった。 ベンチや椅子の様に、身体を預けて休憩出来るという意味合いで今回はハンモックを書いてみる。 南国や自然溢れる場所においてハンモックは極上。 ゆらゆらと…
南国の夜を賑やかに 南国の夜はお酒を飲んだりしたいものだ。 夜は夜でこれはまた沖縄を感じれる。 出てくる料理も本州とは違うし、ノリも違う。 例え夏でなくても暖かい風の夜。 (地元の人としては寒いらしいけど…) そんな空気の中で飲むお酒はまた格別な…
シギラリゾートの海を眺めながら 宮古島の一大リゾート地、シギラリゾート。 そこのメインとなるホテルがブリーズベイマリーナ。 そこのタワー館の各部屋にはテラスが用意されている。 テラスには椅子が置かれ、目の前のビーチや、夜には満天の星空を眺めな…
とにかく屋外席の多い宮古島 イメージカラーって大切だよね。 僕は普段、何も考えずに文房具などを買うと、グリーンとオレンジに偏ってしまう。 宮古島では木々をフューチャーした様な茶色や、ライトブルーの椅子やベンチを多く見かける。 熱帯植物園の近く…
宮古島では開放的な屋外席が多い 宮古島の魅力は海沿いだけじゃない。 内陸部にも素敵な場所は沢山ある。 ここ、パーラーレッドドラゴンもそう。 ガーリックシュリンプで有名なお店だ。 だけれど海から遠いせいか、観光客はそんなに多くはない。 熱帯植物園…
雪塩工場はイメージカラーのブルー 宮古島諸島には有名なものも多い。 そのうちの一つに雪塩がある。 サラサラのパウダーの様な塩。 その工場にはイメージカラーのブルーベンチがあって、塩ソフトクリームなどが頂ける。 南国沖縄にあって、とっても涼しいカ…
南国の道の駅はこんな雰囲気 今回から南国、宮古島シリーズをスタートします。 ちょっと寒いこの時期に、暖かい沖縄県の椅子とベンチ風景をお送りしようという企画です。 本州の人間にとって、やっぱり沖縄は異国の様に文化が違う地域。 ちょっとした街並み…
少しの休憩と少しの安らぎ 仕事で疲れた日。 お昼休みにベンチで休憩なんてどうだろう。 出来れば公園が良い。 サンドイッチとホットコーヒーなんか持って。 1時間ゆったりと過ごす。 スマホではなく小説か何かで別の世界へ入り込んで。 どうしても仕事の事…
広大だからこそベンチが必要なのだ ベンチというのは安らぎの場としての意味合いも大きいけれど、単純に疲れた時の休憩場所としても最高じゃないですか。 国営アルプスあづみの公園の様に広大な敷地の場所でこそ、たくさん存在してほしい。 とにかく歩く。 …
キャンプの椅子はカラフルだよね アルプス公園では時々、アウトドアのフェスが行われる。 この日も様々なブースが用意され、colemanのテントが張られていた。 キャンプブームとなっている2020年、こんな風にテントを張って椅子を出し、のんびり休日を過…
あづみの公園はいつでも人の和みの場 長野県の中信地区に住んでいる人であれば、誰しもが行った事であろう公園。 国営アルプスあづみの公園。 どこまでも広がる敷地の中には様々なベンチがある。 このベンチは池を望む場所にあって、北アルプス山脈も目の前…
樹木を囲うベンチ ちょっぴり変わったベンチ。 一つの木を囲むベンチ。 普通に座っても良し。 木に寄り掛かっても良し。 木に片手を触れながら過ごしても良し。 そんな形でしょうか。 もしかしたら、普通のベンチよりも少し木が好きな人が座るのかもしれない…
松本山雅は苦戦しつつも未来を目指す 長野県最高峰のサッカーチームといえば松本山雅。 しかし今年はJ2リーグになってしまっている上、その中でも最下位を争っている。 ファンの間でも今年の戦略は賛否両論。 いや、スポーツに賛成100%なんて存在しない…
路地に唐突に置かれている椅子 長野県の真ん中あたりにある街、松本。 僕の住むこの街には味のある通りが多い。 例えば、松本城と中心地の間くらいに位置する上土という地域。 ここは渋い通りばかりだ。 この日も路地に突然、椅子がいくつかとテーブルが1つ…