辛い鍋は芯から温まる

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今週のお題「鍋」

 

 

 

日曜日はお題に沿って書いてみようと思う。

 

鍋・・・。

鍋ね。

 

長野県は寒い。

本気で寒い。

そんな地域で鍋を囲むとしたら、椅子とかベンチとかソファではない。

 

こたつだ。

 

こたつでぬくぬくしながら鍋を頂くのが最高だ。

足のぬくもりが半端じゃない。

 

ただ、こたつか出てもぽかぽかになる技の王道は、辛い鍋だ。

ちょっと「これ辛過ぎじゃない?」っていう程度の辛さがあるのがベストかも。

 

ということで、我が家では足だけではなく身体の芯から温まるために辛い鍋を頂く。

 

 

 

イチビキさんの赤から鍋スティック!

 

これね、購入した後で、自宅で辛さを調整しやすいんだよね。

元々辛いものを薄めたりすると、辛さだけじゃなくて旨味も減ってしまう。

だけれど、この赤から鍋スティックは辛みタレの投入量で調整するの。

 

特に3番を使う事の多い我が家。

5番まであるうちの3番でも、普通のご家庭なら十分に汗が出る辛さになると思う。

 

その時のほっかほか感ったらない。

 

美味しい鍋の種類は数あれど、温まりたいのであれば、やっぱり辛い鍋だ。

米も進む進む。

 

沢山のお肉や野菜を投入して、栄養もたっぷり付けて、難敵であるウイルスにも打ち勝っていきたいところだ。

 

 

 

 

 

 

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